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(独)医薬基盤研 実験動物研究資源バンク
このホームページでは、(独)医薬基盤研究所 生物資源研究部 実験動物開発研究室が行っている実験動物研究資源バンク業務や研究内容について解説しております。
新着情報
- 2010年3月24日:CD-ROM『基盤研実験動物研究資源バンク-創薬・疾患研究への貢献を目指して-』 を作製しました。バンクHPのCD-ROM版です。ご希望の方は連絡先までどうぞ。
- 2010年3月23日:NOD.CD72bマウス(nbio131), ADAMTS13L/Lマウス(nbio134), ADAMTS13S/Sマウス(nbio135), L1-EGFPマウス(全16系統,nbio136-152), TS3マウス(nbio153)の分譲開始。
- 2010年3月23日:「第3回ICGNマウス研究会のご報告」を「原発性ネフローゼモデルマウスの解析」ページへ転記。
実験動物資源のデータベースJMSRへの参加
当バンクの実験動物の系統情報はJMSR(Japan Mouse/Rat Strain Resources Database)にも登録されております。 詳しくはJMSRのページをご覧下さい。
待ち時間情報
| マウス分譲 | 2-3ヶ月後にマウス輸送* | |
| 保護預かりサービス | 凍結胚・凍結精子作製サービス | 常時受け入れ可能 |
| 凍結胚からの生体作出サービス | 2-3ヶ月後にマウス輸送 | |
| 凍結精子からの生体作出サービス | 4-5ヶ月後にマウス輸送 | |
*ただし,SCG/ThpNkcマウスについてはお問い合わせください。